
キャリアを歩みつつ、海外大学院で学ぶ社会人大学院生。
23年10月〜LSHTM(MS Public Health in Distance Learning)に進学。元薬剤師。
関心は薬剤疫学。IELTS :OA6.5(23.2)
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Week21のレポートの続きをやり統計の本レポートの作成に取り掛かった週となりました。
とにかくPHM207の試験デザインを考えるレポートにひたすら苦戦していました。
(前は医療経済のレポートにひたすら苦労していたと言っていた気がする・・・)
ノロノロとしたペースになってしまいましたが、何とか1日遅れで完了。
ちょうど終わったのが2月終わりかけの頃。
3月末締め切りのレポートは提出に間に合いそうです。
(余裕を持っていたはずなのに3月半ばに見直しでめちゃくちゃ時間取られました・・・)
Economic Evaluationのレポートと同様、一旦放置して温めておきます。
と言うことで次のレポートに移ります。
EPM202 Statistical Methods in Epidemiology

次は4月末提出のEPM202の統計です。
まずはレポート作成にあたり、ライムラインを作成しました。
ざっくりですが、5月末までこんなイメージで動きます↓
だいたい、このくらいまでには終わっておきたいな・・・を書いてPCに貼っています。
だいたいこのスケジュールで終わります(笑)
ギリギリになって焦るのが本当に嫌なので、ゆとりを持ったスケジュールを組んでいるからなのかわかりません。
(追記:「かくにん」はすでに作ったレポートの確認ですが、1日で終わらず2日かかって予定狂いいました)
このレポートの作成に入る前に2つ行いました。
①1月末に提出したレポートの復習
評価が本当に悪かったので、まずは振り返りからです。
このレポートは評価に一切入らないので全く気にしていません。
ちなみに昨年のレポートも2科目めちゃくちゃ評価悪かったです(泣)
よくよく見てみると、ライティングの弱さをここぞとばかりに発揮していました(笑)
データのカテゴライズをどこでやるかは課題もありました。
ただ、Stataのコード一覧には載っているものの、テキスト内では全く取り扱っていないコードがいくつか出ていたのは流石に文句を言いたい(笑)
Stata慣れ、論文を書くことに慣れていれば回避できると思います。
私にはまだ無理でした。
②練習問題を解く
1回目のレポートと本番のレポートの間にやった方がいいと言われた練習問題をやりました。
実は1回目のレポートの前にやったのですがチンプンカンプンで玉砕していました。
(練習問題があったらレポート出す前にやりたくなるじゃん・・・)
普通は練習問題→レポート→本番レポート
だと思いますが、
レポート→練習問題→本番レポート
という不思議な流れ。
改めて見てみると何となく流れはわかるようになりました。
ツボとコツを押さえて本番のレポート作成に取り掛かります。
(ちょうど日曜のため、取り掛かりは次の週からです)

