
キャリアを歩みつつ、海外大学院で学ぶ社会人大学院生。
23年10月〜LSHTM(MS Public Health in Distance Learning)に進学。元薬剤師。
関心は薬剤疫学。IELTS :OA6.5(23.2)
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年末年始も終わりいよいよプロジェクトのテーマの提出まで2週間を切りました。
ただ、supervisorのクリスマス休暇(と言いながら1月5日くらいまで休んでた・・・)のため、年末年始に出した修正案はひたすら待ちになります。
その間は論文を読んだりテキストを復習するなど、いつも通り「今できることをやる」の繰り返し
PHM305 Project Report
幸いなことに1月6日提出締め切りでその日にレビューをくれました。
週末くらいかなと思っていましたが、再度修論モードに頭に切り替えです。
2回目のレビューとなると直すところがワードにコメント付きできます。
(おそらく1回目から案がしっかりしている方は12月時点でここまで来ていたと予想しています)
ここはもっと深めた方がいい
ここは違う
ここはこれを読みなさい
などたくさんコメントがありました・・・
1日でここまで対応してもらって本当に感謝です。
現地の方のたいへんな話を聞いていたので、正直振り回されると思っていました。
と言うことで、コメントに対応してひたすら文章・文の流れを考え、論文を読む日々がまた始まりました。
思うように進まずストレスフルな3日を過ごし、再度提出しました。
無事、承認!!!

1,000字ちょっとのProposalでこれだけ削られたので論文を作成する時は地獄なの妥当なと思います。
ちなみに、1月締め切りで求められるのは「background/aim/objectives」の3つです。
(この3つだけちゃんとしていれば他は基本的な内容でいいと言いながらガッツリ修正してこられたのはここだけの話)
今後、methodsを詰めるタイミングが再来月頃に来て7月に一度目の提出、9月末に最終提出の流れとなります。
無事、承認を得たので次に進みます。
時間との戦いなので、次から次に切り替えていかないと2年で卒業は厳しいかもしれません。
(大学側は3-4年で卒業を見越していると思います)
と言うことで、レポートを期限ずつに前から倒していきます。
これ以降のレポートの話

これから本格的なレポート地獄の始まりです。
ざっくりとした予定としては、、、
2月中ば
統計
↓
3月末
Economic Evaluation
Healthcare Intervention(3月末)
↓
4月末
統計本番レポート
↓
5月末
Health Science Decision
Economic Evaluation 2回目
Evaluation of PH Intervention
↓
6月初旬
Healthcare Evaluationテスト
が今後の流れです。
見るだけで地獄ですね・・・
ここに修論がポロポロ入ってきます・・・
1年目の科目は6科目全てが2月頭にレポートの課題がオープンされ3月末に提出、6月に全科目のテストが2週で行われていました。
2年目は課題が出るのが圧倒的に早いです。
5月末のレポートの3科目中2科目で1月半ばには課題が出ています。
1月半ばの段階で出ていないのはEconomic Evaluation2回目とテストだけです。
他はすでに出ているので準備がしっかりできるのかなと考えています。
ただ、、、かなり時間がかかりそうな印象です。
ここからが本番な印象なのでしっかり勉強していきます。
(レポート地獄と戦っていきたいと思います・・・!)

