
キャリアを歩みつつ、海外大学院で学ぶ社会人大学院生。
23年10月〜LSHTM(MS Public Health in Distance Learning)に進学。元薬剤師。
関心は薬剤疫学。IELTS :OA6.5(23.2)
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修論の案が無事通り、倫理審査用の書類も思っていたよりスムーズに進みそうな雰囲気を感じた1週間。
ただ、レポートが本当にうまく進まない。。。という苦しみを感じた週です。
ついに2月に入り、遅れていたレポート提出をいう現実を向き合わなくてはなりません。
性格上、早め早めにこなしてはいるものの、いつイレギュラーが起こるかわかりません。
ギリギリに焦りたくないですが、今回も波乱万丈なことがたくさん起こる予感がしています。
PHM305 Project Report

修論の倫理審査用の書類はほぼ完成しました。
2月7日?までに最初の提出を行い2月末までに修正をするきまりでした。
無事、2月7日までにsupervisorのサインをもらい、LSHTMに提出してサイン待ちです。
ここは早め早めに対応していたのでスムーズにいきました。
次はmethodsを詰めるタイミングが来るので、それまでにレポートを倒し切ります。
EPM202 Statistical methods in Epidemiology
思っていた以上に早く帰ってきた統計のレポート
提出から2週間ほどで返ってきました
(まだ提出していない人が多いからレビューも早いと思われる)
・・・
成績が悪すぎてびっくりしました(笑)
Stataの入力はそこまで間違えていない
(一部、「そんなの書いてないやん」ってやつがあったのと、年齢をどこで切るかは違っていた)
ライティングが雑魚すぎることが発覚しました・・・
ただ、統計で与えられた練習問題を参考にしつつ書いたレポート
いらないよなーと思いつつStataのコマンドをレポートに入れたら「そんなの普通入れない」と書いてあった・・・
練習問題にコマンドが入った文章を書いてたのそっちやん。。
普通描かないのくらい知っているよ。。
成績に一切入らないので気にしません。
と言うことで次!
PHH204 Economic Evaluation

レポートをひたすら作成します。
1つの論文を読んでレポートを作成することが課題です。
たあ、途中でライティングが雑魚と言われたレビューが返ってきたため、必要以上にビビりacademic writingを見直しました。
基本のキ、例えば1パラグラフ1トピックなどを再度確認して挑みました。
論文はアフリカのある疾患の治療の費用対効果もしくは先進国のある国における慢性疾患の介入の費用対効果の2つの論文のうち1つを選びます。
アフリカもその慢性疾患にも馴染みがありません。
論文を読み、構成を考え、意見をまとめ・・・だけでもかなり時間がかかります。
文章化するとなるともっとかかります。
ただ、いきなり書き始めるととんでもないことになるのはわかり切っているので、「構成を練る」時間は多めに取った方が良いと思います。
前の週に構成をじっくり考えていたおかげでスムーズに書け・・・ません(泣)
ここの展開どうしよう、やここはこれでいいのかなどいくら考えても全く進みません。
まずは形にして、そこから修正をかければいいと開き直って論理展開が弱いことを覚悟の上でひたすらタイピングをしました。
果たして終わるのか・・・?

